弊社でアクセス解析をご支援しているBtoB企業様で非常にうまくPDCAが回っているため、具体的な事例をご紹介します。
企業様名や具体的な数値などは伏せさせて頂きますが、ご支援初期から今まで具体的にどうなっているのかをお話します。
現在進行形ですが、未だにセッション数の増加、マイクロコンバージョン数(実際の問合せ手前の計測ポイント)の増加、実問合せの獲得が見られています。
具体的な施策も紹介するので、参考にしていただければ幸いです。
続きを読む弊社でアクセス解析をご支援しているBtoB企業様で非常にうまくPDCAが回っているため、具体的な事例をご紹介します。
企業様名や具体的な数値などは伏せさせて頂きますが、ご支援初期から今まで具体的にどうなっているのかをお話します。
現在進行形ですが、未だにセッション数の増加、マイクロコンバージョン数(実際の問合せ手前の計測ポイント)の増加、実問合せの獲得が見られています。
具体的な施策も紹介するので、参考にしていただければ幸いです。
続きを読むGoogleAnalyticsを主に活用してアクセス解析を行っているのですが、どうしてもGoogleAnalyticsだけのデータでは不足してしまう情報があります。
・ユーザーがページ内でどのように行動したのか
・どういった組織の人がサイトへ来訪しているのか
GoogleAnalyticsをカスタマイズすることで取得できることもあります。
前者に関してはスクロール率やCTA(Call To Action)のクリック回数、電話番号のクリック回数などですが、後者に関してはカスタマイズをしますが、GoogleAnalyticsだけではデータが不足しており、組織の情報に関しては、取得できません。
そこで、今回は有料ではありますが、BtoBのアクセス解析を実施するならば、導入をお勧めする「どこどこJP」を活用してどういった情報が得られ、どのように解析に役立てるのかをお話します。
続きを読むこのコラムをご覧の方はアクセス解析を内製化、または、外注にしようか判断がつかず、どうしたらいいのか迷っていらっしゃるのではないかと思います。
しかしながら、自社のサイトを営業マンと見立てて、売上を上げていかなければいけないという目的がありますので、集客だけに頼らず、アクセス解析も同様に行うことが売り上げの増加につながり、必須の対応事項になります。
そこで、アクセス解析を実施している弊社が、ご支援した企業様含めてお話をしてきた中で、内製化するにしても、外注するにしてもそれぞれのメリットとデメリットを聞きましたのでお話します。また、そもそも自社に内製化が合うのか、外注が合うのかというのも企業様に寄って異なる場合もありますので、参考にしてください。
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